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GE53.jpg

今日も作ってきたよ!
防御等級3つかなかったけど、私は暫くこれで持ちそうです。
でもファイター系は間に合ってたから別にいらなかったんだけどね。
+6ルノワの魚に絶対等級がつかないバグがあって辛い…。
運営さん修正してくださいよぉ(ゲス顔)


今日は暇だったんでダリアの編入クエやってきたよ。

私は正直ダリアの顔好みではないのでやる気起きなかったのだけれど、
お兄ちゃんがダリア好きらしいのでお礼にと思って。
早速やるぞー!と意気込んでダリアに話しかけたら、

GE45.jpg

ナタリーが拒絶してた。
一体この姉妹に何があったんだよ…。
こうしてても仕方ないのでナタリーを外して編入クエを進めます。

クエ内容は単純に姉妹の会話だけでした。

最年少女性将校になったダリアの事を誇りに思っているが故、
自分に劣等感を抱くようになったナタリー。
そんな劣等感を消して皆に認めて貰う為にレスキューナイトになり
イノリーには帰らない事を決意したが、
ダリアはナタリーをイノリーに連れ戻す為に探し回っていた。
ようやく会えた妹に「イノリーに帰ろう」とダリアは言うが、
ナタリーはそれを頑なに拒んだ。

「私はここに来て成長した、でも、まだ何か足りない気がするの」

妹が何を考えているのか検討もつかないダリアは困惑するしかなかった。
そんな中続けてナタリーが言い出す。

「この家門の方たちと一緒に来ない?」
ダリアはきっぱりと断った。
何処の誰かも分からない見ず知らずの家門にお世話になる事はしたくなかった。

「姉さんは私の事が心配じゃないの?」
「心配に決まってるでしょ!」
吼えるようにダリアは返した。その質問は意地悪に近い物だったからだ。
ナタリーも返事はわかっていたのだろう。
迷う事なく言葉を続けた。

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「じゃあ姉さん、私を守って…お父さんもきっとわかってくれる」

ダリアはため息をついた。

「あの甘ったれのナタリーがこんな事を言うなんて…
 わかったわ、ナタリー、貴方の望む事全てやってみるといいわ私はイノリーで貴方を待つよ」


とまあこんな感じのお話でした。
この後イノリーに帰ろうとするダリアを引き止めて、再度家門に誘い、
家門の実力を見せる為に時間の歯車を10個渡して終わりです。

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ダリアゲットだぜ!

ゲットして音速でお兄ちゃんにあげてやったぜ!
こんにちはダリア!そしてさようならダリア!
しかしこの先もクエストが続いていて、
それを進めるにはダリアが必要なのはもう少し経ってから知るのであった…。

姉妹クエの続きがあるなら是非見たかった(´つω-`)
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